お酒によく合う生青汁を購入してみました

生青汁
生青汁
健康を気にする年齢になってきて、毎日の食事ではたくさんの野菜を摂れないと感じていました。
思い切って「青汁」を飲むことにしました。
でも、まずいと続かないしと探していたところ、「生青汁」を知りました。

「生青汁」には生きた乳酸菌と生きた酵素が含まれていて、お酒にも合う美味しさということで早速試してみました。
まずは、水で溶かしてみると、溶けやすく、見た目はさすが青汁という感じの濃い緑色です。
味は、少し甘みのある美味しいお茶で、青汁独特の臭みや苦みは全く感じませんでした。

そして、飲むと翌日のお通じがよくなり、スッキリできるようになってきて、肌の調子も良くなってきました。
最近は、焼酎に混ぜて飲んでいますが、お酒にも合って美味しく健康にも良いので気に入っています。
たまに子供にも飲ませるのですが、子供も美味しく飲める青汁で、牛乳やヨーグルトに混ぜて飲んだり、クッキーやケーキに混ぜたりと色々活用しています。

生青汁の特徴

生青汁
生青汁

「生青汁」とは、1杯に201億個の乳酸菌と生きた酵素が含まれている青汁です。
酵素には、体内で作られる消化酵素・代謝酵素、食事によって得られる食物酵素の3つがあり、食べ物の消化をはじめ、皮膚の新陳代謝、血液の循環など生きていくうえで必要不可欠な成分です。

加齢とともに酵素の量は減少していくため、健康や美容のために酵素を補うことが必要です。
酵素は、新鮮な野菜や果物などに多く含まれており、野菜不足解消には青汁がおすすめです。
しかし、青汁では、食物繊維を取ることはできても製造途中ですべての酵素が失われてしまうため、大切な成分の「酵素」を摂ることができません。

ほとんどの青汁は、高熱で加熱処理をするため、熱に弱い酵素はすべて破壊されてしまいます。
「生青汁」は、とれたての飲泉な青菜を丸ごと粉砕して、低温でゆっくりと乾燥させる製造方法によって、生きたまま酵素が体の中に届きます。
さらに、スッキリをやさしくサポートする生きた乳酸菌が豊富に含まれているため、しっかりと青汁の栄養を吸収して効果を実感することができます。

生青汁の飲み方

「生青汁」は、1日1~3包を目安に食事や体調に合わせて飲むことで、スッキリへ導く生きた乳酸菌が栄養吸収をサポートし、生きた酵素が胃や腸の中で働きます。
「生青汁」には、高い栄養価で野菜の王様と呼ばれているケールを配合しています。

ケールは、独特な苦みや青臭さがあります。
栄養価が高くても飲みにくいと毎日続けることはできませんが、毎日美味しく続けることができるように、日本人に馴染み深い緑茶・ほうじ茶をバランスよく配合し、苦みや青臭さをなくし、お酒に混ぜても美味しく飲むことができます。

「生青汁」は、お酒に合う美味しさのため、700店舗以上の居酒屋・バー・クラブで「生青汁」をメニューに追加しています。
そして、お酒だけでなく、お水・牛乳・ヨーグルトに混ぜても美味しく飲むことができます。

また、料理やお菓子に「生青汁」を使用することもおすすめです。
「生青汁」は、香料・食塩・保存料を一切使用しておらず、栄養豊富な国産青菜のみを使用し作られているため、安心して毎日飲むことができます。

生青汁の水割り

生青汁の飲み方

生青汁を、基本的な飲み方である水で割って飲んでみました。

他の青汁もいろいろ飲みましたが、生青汁はスッキリとしたのどごしで、とてもやさしい味だと思います。
暑い夏には、氷を入れて飲みたいですね!

生青汁の牛乳割り

生青汁の飲み方

生青汁は、水で割っても美味しいですが、牛乳に混ぜても美味しい!

他の青汁でも試しましたが、生青汁はスッキリとした抹茶オーレという感じで、青汁が苦手な方やお子様でも安心して飲める味だと思います。

グリーンモヒート

グリーンモヒート

グリーンモヒートは、飲み味がよくてスッキリ何杯でも飲めちゃいます!

<1杯分の材料>
生青汁 1包/ホワイトラム 30ml/ライム 1/4/ガムシロップ 小さじ1杯/クラブソーダ 適量

生青汁ハイボール

生青汁ハイボール

生青汁ハイボールは、おうちのハイボールに混ぜるだけで本格的な生青汁ハイボールが楽しめちゃいます!

<1杯分の材料>
生青汁 1包/ウイスキー 45ml/レモン 1/8個/ソーダ 適量

生青汁ホッパー

生青汁ホッパー

生青汁ホッパーは、スッキリとしたミルク味のお酒で、生青汁とも相性がいいと思います。

<1杯分の材料>
生青汁 1tsp(小さじ1)/ウォッカ 45ml/ミルク 45ml

お酒によく合う生青汁 口コミと評価

生青汁を購入され、実際に試された方の口コミと評価を掲載いたしましたので、参考までにご覧ください。

amazon 楽天 口コミ 評価 評判


美味しく飲めます
30代/女性
評価 ★★★★★ 5.00

酵素ドリンクを飲んでいたのですが、効果が実感できず、生きた酵素が入っている「生青汁」に切り替えました。
私は、昔から便秘で悩んでいたのですが、飲んだ翌日からお通じがあり、便秘が解消されました。
水で混ぜたら溶けやすく、サラッとしていて、後味もスッキリしています。お酒に混ぜても違和感なくて美味しく飲めます。
「生青汁」のおかげで、美味しくスッキリした生活を送れるようになったので、毎日忘れずに飲むようにしています。

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美味しくて飲みやすい
40代/女性
評価 ★★★★☆ 4.00

以前、市販で売られている青汁を飲んだことがあるのですが、苦くてまずくて全く続けることができませんでした。
でも、「生青汁」は、緑茶やほうじ茶が入っているので、とても美味しくて飲みやすいので驚きました。
普段、忙しくて外食も多く、規則正しく生活できていないので、美味しい青汁で簡単に栄養を補給できるのは嬉しいですね。
さらに、生きた酵素と生きた乳酸菌も含まれっていて、体の内側からキレイになっていると思います。

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毎晩の楽しみに
40代/男性
評価 ★★★★☆ 4.00

「生青汁」を使用したお酒を居酒屋で飲んでみた時に好きになり、購入して家でもお酒に混ぜて飲むようになりました。
私はお酒が大好きなので、お酒を飲みながら健康面も考えられているので嬉しいです。
生青汁ハイがお気に入りですが、お酒に混ぜて飲むときは色んなアレンジができるので、その日の気分によってソーダにしたりして楽しんでいます。
お酒を美味しく飲みながら食物繊維がたっぷり摂れるので、毎晩の楽しみになりました。

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毎日の健康のため飲んでます。
50代/男性
評価 ★★★★★ 5.00

粉っぽくなく、苦みやえぐみを感じないので、サラサラしてドロッとしていないのでゴクゴク飲めます。
そして、便秘が改善され、化粧のりも良くなってきました。
酵素と乳酸菌のおかげで、体の中から改善され、腸内環境もキレイになった気がします。
便秘が改善されたら、下腹のポッコリもスッキリしました。
青汁が苦手な私でも美味しく飲むことができ、水に溶かして飲むだけなので簡単なので、毎日の健康のためこれからも飲み続けたいと思います。

青汁で酵素と生きた乳酸菌が同時に摂れる

生青汁は、生きた酵素(麹菌)と生きた乳酸菌を摂取できる、全く新しいタイプの健康食品!
青汁は、どの商品も同じと思いがちですが「生青汁」は、国産青葉の生きた酵素と、生きた乳酸菌をギュギュギュっと濃縮した、日本ではじめての青汁なんです。

どうして粉末なのに「生」なのかというと、生青汁の「生」の由来としての、製造工程に秘密があります。
原材料にたっぷり含まれた酵素と乳酸菌を粉末状(仮死状態)にしているので、水と合わせられたときに初めてよみがえるんです。

生青汁はお酒によく合う生青汁!

生青汁は、お酒に合う美味しさが認められ、都内を中心に、生青汁ドリンクをメニューに追加した居酒屋やバー・クラブが300店舗以上もあります。
お酒以外にも、もちろんお水や牛乳・ヨーグルトに混ぜても美味しいのですが、緑茶とほうじ茶を絶妙なバランスがお酒によく合います。

生青汁の原料でもあるケールですが、このケールは野菜の王様と呼ばれていて非常に高い栄養価がバランスよく含まれています。
ケールには、独特の苦みや青臭さがあり、飲みにくいわれていますが、「生青汁」はその飲みにくさがありません。

野菜の栄養を補うのに優れていても、口に合わなければ毎日続けることが出来ませんが、「生青汁」には飲みやすさを追求するために、緑茶とほうじ茶を絶妙なバランスで配合されています。

お酒に合う生青汁のPointをチェック!

<生青汁のPoint1>
低温でゆっくり乾燥させる製法だから生きた酵素が体の中で働く。

生青汁は通常の青汁とは製法が異なり、採れたての新鮮な青葉を丸ごと粉砕して、低温でゆっくりと乾燥させる製造方法を採用しているので、生青汁に含まれる酵素は生きたまま体の中に届き、働くのです。

ほとんどの青汁は高温で加熱処理をするため、熱に弱い酵素はその段階ですべて破壊されてしまっているのです。
酵素は主に、新鮮な生野菜や果物などに多く含まれています

<生青汁のPoint2>
生きた乳酸菌がスッキリへ導き栄養の吸収を助ける。

ビタミンやミネラル、食物繊維など、栄養が豊富に含まれる青汁が体にいいというのはご存知のはず。

でも、これらの栄養は腸内環境が整っていないと、きちんと体内に吸収されずからだの外に排出されてしまいます。
これが「青汁を飲んでも効果を実感できない…」原因に繋がるのです。

生青汁には、スッキリをやさしくサポートしてくれる、生きた乳酸菌が配合されているので、しっかりと青汁の栄養を吸収して、効果を実感することができます。

<生青汁のPoint3>
品質管理によって栽培された栄養豊富な国産青葉のみ使用

生青汁の原材料は種を育てる段階から徹底した自社管理体制の元、伊豆と九州にある自社農場、もしくは一部自社農場の契約農家によって栽培されています。

毎日生青汁を安心して飲んでいただくために、化学肥料に頼らず、虫取りを行うために人の手に加えて、農場に鷹(たか)を放つなどして栽培期間中は農薬を使わずに、自然のしくみを活かしながらの栽培にこだわっています。

このように、こだわりぬいて収穫された栄養豊富な4種の青葉のみを原材料にして、生青汁は作られているのです。

生青汁に含まれる4種類の国産青葉

<ケール>
野菜の王様とも呼ばれ、摂りにくい栄養素βカロテンやビタミン・ミネラル・植物繊維などの、栄養成分を含む万能野菜といわれています。

大麦若葉
抹茶のような香ばしい風味が特徴で、食物繊維や鉄分・ビタミンCが豊富に含まれています。

明日葉
葉を摘みとっても、明日には新しい芽を出すといわれていることから、強い生命力が名前の由来。
明日葉には、食物繊維・ビタミンE・ミネラル類などを豊富に含んでいます。

緑茶・ほうじ茶
緑茶場には、ポリフェノールの一種である茶カテキンが多く含まれており、独特の苦味や渋み・旨味が特徴!

生青汁の原材料と栄養成分

生青汁

名 称 生青汁
原材料 難消化性デキストリン/粉末還元麦芽糖水飴/オリゴ糖/大麦若葉粉末/緑茶粉末/ほうじ茶エキス末/ケール粉末/明日葉粉末/麹(大麦・米ぬか)/乳酸菌/クチナシ色素
栄養成分 エネルギー:11.61kcal/タンパク質:0.14g/脂質:0.03g/炭水化物:2.68g/ナトリウム:0.74mg
内容量 内容量:90g(3g×30包)

楽天の口コミで評判の青汁

ドラッグストアーやネット通販で人気の「青汁」は、各社いろいろな商品が販売されていますが、ここでは、私が実際に飲んで試した人気の青汁をご紹介します。